別府の繁華街で屋台を始めた母親。
もう30年以上にもなる。
昨年、その屋台を弟が継いだ。
和食の本格的な世界で修行してきた職人が、
屋台でおでんをつくっている。
不思議な縁だ。
弟は、母親と違う雰囲気で新たな顧客を掴んでいた。
おでん、うまかったなあ。
@飯塚
2016年9月26日月曜日
2015年10月13日火曜日
あまり来ない土地だけに @飯塚
仕事では、初めて縁ができた滋賀県の草津。
3回コースの営業研修で、
8月、9月、10月と担当している。
初回は合間を縫って、
琵琶湖や彦根城を観光したんですが、
後半は、ホテルと会場の行き来だけになってしまいました。
明日の担当で一区切り。
さあ、明日は最後のぶつかり稽古をするぞ!
@飯塚
3回コースの営業研修で、
8月、9月、10月と担当している。
初回は合間を縫って、
琵琶湖や彦根城を観光したんですが、
後半は、ホテルと会場の行き来だけになってしまいました。
明日の担当で一区切り。
さあ、明日は最後のぶつかり稽古をするぞ!
@飯塚
2015年3月11日水曜日
あの日から4年 @飯塚
哀しみの3.11から丸4年です。
私は、いま、縁あって仙台にいます。
静かに1日が始まりました。
朝からしんしんと雪が降り続いています。
昨年、担当した営業幹部セミナーは100名を超える方々
に受講いただきました。
今年は第二弾
『勝てる営業戦略』をテーマの話をさせていただきます。
おかげさまで、今年も経営者から営業マンまで100名
を超えるとのことです。
この節目の日に、
元気いっぱい ぶつかっていきたいと思います。
@飯塚
私は、いま、縁あって仙台にいます。
静かに1日が始まりました。
朝からしんしんと雪が降り続いています。
昨年、担当した営業幹部セミナーは100名を超える方々
に受講いただきました。
今年は第二弾
『勝てる営業戦略』をテーマの話をさせていただきます。
おかげさまで、今年も経営者から営業マンまで100名
を超えるとのことです。
この節目の日に、
元気いっぱい ぶつかっていきたいと思います。
@飯塚
2015年1月9日金曜日
新年スタートしました @飯塚
新年あけましておめでとうございます。
お世話になっっている仙台卸商センター様の新年会に
招待されたので、今年は東北の地から新年をスタートした。
300名を超える参加者で盛り上がった新年会だった。
地元の政財界の方々と触れ合うことで、多くの啓発をいた
だいた。
20代の頃、仙台営業所勤務の営業マン時代には、
雲の上の存在で全く出会えなかった有名な経営者たち。
そんな経営者の方々に、普通に会えた。
なんだか不思議な感覚だった。
@飯塚
お世話になっっている仙台卸商センター様の新年会に
招待されたので、今年は東北の地から新年をスタートした。
300名を超える参加者で盛り上がった新年会だった。
地元の政財界の方々と触れ合うことで、多くの啓発をいた
だいた。
20代の頃、仙台営業所勤務の営業マン時代には、
雲の上の存在で全く出会えなかった有名な経営者たち。
そんな経営者の方々に、普通に会えた。
なんだか不思議な感覚だった。
@飯塚
2014年12月20日土曜日
営業マンのためのブルーオーシャン戦略 @飯塚
選挙は、やはり自民党の圧勝になった。
野党は争点をアベノミクスから変えることができなかった。
前半戦では、家庭のミクス、維新ノミクスだと、アベノミクス
と同じ争点で戦ってしまっていた。
もしくは、単なるアベノミクス批判になっていた。
これでは勝ち目がない。
後半戦になって、メディアから自民が単独300議席超え!
との報道があって、維新だけが争点を変えた。
「与党を圧勝させていいのか」と独裁によるリスクを争点にした。
苦肉の策ではあるが、後半の巻き返しで議席確保に貢献
したことは間違いないだろう。
チャン・キム氏が提唱したブルーオーシャン戦略。
既存市場における血みどろの戦いをレッドオーシャンと呼び、
競争者のいない新たな市場をブルーオーシャンと名づけた。
ビジネス実務では賛否両論ある理論ではあるが、
私自身は、営業マンの戦闘場面で有効な考え方だと思っている。
コンペや提案競争において、レッドオーシャンの戦いをしてしまうと、
先行している企業が有利になったり、金額だけで判断されてしまう
ことも多い。
この時に、争点を変え競合をなくしてしまうことは、
まさにブルーオーシャン戦略といえるだろう。
いまの選挙も大事だが、次の選挙もある。
そのための布石を打ったのであれば、今回の負けも次の勝利
につながっていく。
残念ながら、そのメッセージは私には伝わってこなかった。
営業マンも同じだ。
今回のコンペも大事だが、次回の提案につながる戦い方をし
たいものだ。
@飯塚
野党は争点をアベノミクスから変えることができなかった。
前半戦では、家庭のミクス、維新ノミクスだと、アベノミクス
と同じ争点で戦ってしまっていた。
もしくは、単なるアベノミクス批判になっていた。
これでは勝ち目がない。
後半戦になって、メディアから自民が単独300議席超え!
との報道があって、維新だけが争点を変えた。
「与党を圧勝させていいのか」と独裁によるリスクを争点にした。
苦肉の策ではあるが、後半の巻き返しで議席確保に貢献
したことは間違いないだろう。
チャン・キム氏が提唱したブルーオーシャン戦略。
既存市場における血みどろの戦いをレッドオーシャンと呼び、
競争者のいない新たな市場をブルーオーシャンと名づけた。
ビジネス実務では賛否両論ある理論ではあるが、
私自身は、営業マンの戦闘場面で有効な考え方だと思っている。
コンペや提案競争において、レッドオーシャンの戦いをしてしまうと、
先行している企業が有利になったり、金額だけで判断されてしまう
ことも多い。
この時に、争点を変え競合をなくしてしまうことは、
まさにブルーオーシャン戦略といえるだろう。
いまの選挙も大事だが、次の選挙もある。
そのための布石を打ったのであれば、今回の負けも次の勝利
につながっていく。
残念ながら、そのメッセージは私には伝わってこなかった。
営業マンも同じだ。
今回のコンペも大事だが、次回の提案につながる戦い方をし
たいものだ。
@飯塚
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